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現場の声を聞かせてください
お子さんを持つ親や教職員の皆さんには「こうすれば、公教育はよりよくなる!」「ココを変えればもっとみんな楽になるのに…。」
といったご意見のある方も多いはず。なたにや正義は皆さんの「声」を国政に活かすことで、ひとりひとりの国民の暮らしを守りたいと考えています。
子どもの笑顔が溢れる平和な社会をめざし、ぜひ、あなたの声を聞かせてください。

子どもたちのためにも、教職員のためにもきめ細かい政策を希望しています。このままでは、子どもも教職員も倒れます。

中学校教員

鬱病で長期にわたって学校を休んでいる人がいます。この人は今までたびたび休んでいます。このような状態でお休みしていても給料が出ていることに疑問を感じます。それに仕事に戻ってきても、一人で仕事ができるわけではなく、周りが必死で倒れないように支える・・・周りの方がつらいです。精神的な病の人が多くなっている現場・・・その人たちが働きやすいように配慮しているのはわかりますが、支える周りの人たちのつらさもわかって欲しいです。ぜひ現場の様子を見に来てください。

小学校教員

大分県の教員です。教育現場は子どもから離れて研修、会議が多くなっています。子どもと一緒にいるのがなくなっています。そして点数を気にする教育委員会、管理職、今、教育はどうなっているのでしょう。さらに、教員免許の更新制度、教員は子どもから遠ざけられています。更新制度の廃止など、期待しています。応援しています。子どもの、教員のために。

中学校教員

小学校に勤務しています。抱えている仕事が多く、毎日11時過ぎに帰宅する日々です。疲れとストレスからかホルモンバランスが崩れ、生理が止まってしまい、不妊症となってしまいました。体力的にも精神的にも限界を感じています。私のように体調を崩す人も多いとききます。精神的な物で休んでいる人も増えていると聞きます。どうか30人学級早期実現、そして私たち一人一人の仕事量を少しでも減らしてください。

小学校教員

あまりに仕事が忙しすぎて、体調が悪いです。ホルモンバランスが崩れ、不妊症にも。精神的にもつらい状況で倒れそうです。教員の仕事量を減らしてください!

小学校教員

地方の小学校に勤務しています。今の学校に必要なことは、少人数学級の実現と、教育予算の増額です。昨年も今年も1年生は、40人です。 我々教職員が楽をしたいのではありません。40人では責任をもって教育ができないのです。また、自治体の財政も厳しく教育予算が十分ではありません。 「子どもは社会全体で育てる」という流れをさらに進めていただきたいと思います。

小学校教員

先生が病んでいます。
子供は中3ですが今年、教科担任が病気で長期休暇3人目です。そのたびに臨時教員を探してきて授業をします。次から次へと。
何とかならないものですか? 精神的に追い込まれているのですか? 又昔のように生徒のことを第一に考えてくれる先生がすくなくなりました。

保護者

子供だけでなく今、お年寄りにも孤立していて居場所のない人が沢山います。お絵かきサロンなど趣味を介した交流の場を作ってあげたいものです。 元気なお年寄りにいろんな趣味のボランティアを奨励するような政策で雇用を増やしたりしたらいかがでしょう。 

その他

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