site-rootホーム > 那谷屋正義の政策

平和憲法を守り、人権が確立された社会 平和憲法を守り、人権が確立された社会
国民主権・基本的人権の尊重・恒久平和主義を基本原理とする日本国憲法が施行されてから60年以上。人であれば還暦を過ぎる長い時代の中で、この平和憲法は、文字通り国民の血となり肉となってきました。

那谷屋正義は、平和憲法の役割の重さに思いを致すとともに、その基本原理やその根底にある個人の人権の尊重という理念の重要性を常に確認し、守り抜きます。

子ども中心の教育改革を進め、すべての子が生き生きと学びあう社会 子ども中心の教育改革を進め、すべての子が生き生きと学びあう社会
那谷屋正義は、長年の教師としての経験をもとに、国政を司る政治家として、すべての子どもが生き生きと学び、健やかで豊かな生活を送ることができる社会をめざします。

「国作り・人づくりは大計をもってするべし」を前提に、国民すべてにとってより良い教育改革を進めます。

安心で信頼できる医療・年金・介護制度の充実した社会 安心で信頼できる医療・年金・介護制度の充実した社会
国民生活に格差が広がり続ける中、年金、医療、介護制度という社会保障制度への関心が高まっています。厳しい財政事情を理由に負担が増える一方で、年金記録漏れ、医師不足、後期高齢者医療制度などの問題が発覚、社会保障に対する信頼回復に大きな課題を残しています。

現役世代も高齢者も、また次代を担うこどもたちも、すべての世代が安心・納得できる社会づくりをめざします。

女性参画をすすめ、すべての働く人々が仕事と生活を両立できる社会 女性参画をすすめ、すべての働く人々が仕事と生活を両立できる社会
平成12年、男女共同参画基本法が施行され、男女共同参画社会の実現への道標が示されたものの、日本の男女共同参画は遅々として進んでいるとは言えません。

那谷屋正義は、男女が互いに人権を尊重し、能力を十分に発揮できる。また、そのために重要になる取り組みのひとつであるワーク・ライフ・バランスの達成に努めます。

地球温暖化防止対策をすすめ、地球環境にやさしい社会 地球温暖化防止対策をすすめ、地球環境にやさしい社会
地球温暖化は、大気中に存在する二酸化炭素などの温室効果ガスの濃度が上昇することが原因で、産業界、各種団体、関係省庁、家庭生活の各分野で緊急に取り組まなければならない、最も大きな地球規模問題のひとつです。

那谷屋正義は、国会議員として法的拘束力のある中長期削減目標の策定に全力を注ぎます。